初めて目にした看板

これが、川を渡って目にした看板です。
「ああ、とりあえずこれで取材はなんとかなりそうですね」
ホッと一息。
それにしても・・・
この先の道も下の写真のような状況ですから、やはり不安は消えません。
「いや〜、一人で来るのはちょっと躊躇しちゃいますよねえ」なんて、小暮さんとわざと大きな声で熊に聞こえるように(?)話ながら進むのでした。

ちいきしんぶんに掲載された「ぶらり水紀行vol.6 七ッ滝」の記事は、WEB版ちいきしんぶんでもご覧になれます。こちらが本家本元、是非お読みください!
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