めがね橋


旧信越本線の碓氷第3アーチ、通称めがね橋。
明治25年に建設されたものだそうです。
煉瓦造りの立派な建築物ですね。
深い自然の中で滝の饗宴を満喫し、旧国道18号に出るとそこはいきなり観光地。
紅葉の時期には少々早くお天気もいまひとつ、しかも金曜日であるにもかかわらず、たくさんの観光客には驚きました。
取材の時に、こんなにたくさんの人に会ったのは初めてです。
さすが重要文化財ですね。
橋の上から再びアプトの道は始まります。
今週末はお天気も良さそうですし紅葉も見頃、さぞかしたくさんの人が訪れることでしょう。
ちいきしんぶんに掲載された「ぶらり水紀行vol.6 七ッ滝」の記事は、WEB版ちいきしんぶんでもご覧になれます。こちらが本家本元、是非お読みください!
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